こんにちは、大学生でブログを書いているよっつりーと申します。今回は大学の授業中に私がよく遭遇する出来事についての投稿です…タイトルを見てうっすら想像できている方もいると思いますが。
地味に迷惑なやつ。それでは、本編どうぞ。

真冬の大きい教室での授業は本当に地獄です。教室が広すぎて暖房がいつまでたっても効かない。学校あるあるですよね…。電気代だけ浪費して寒さ変わらないならもういっそエアコンつけないでほしいです。私たちの金をもっと別のところに使ってくれ。




タイトル回収です。授業中あるある、日光直撃。カーテンが微妙に開いていて、隙間から日光がサンサンと降り注ぐやつ(太陽だけに、サンサン…え?つまらない?)。これ私よく遭遇するんですよね(笑)

まぶしさと恥ずかしさ、どっちを取るべきか格闘するよっつりー。

あ、カーテンを閉めに行くことは諦めたっぽいですね。それもそのはず、私は目立つのをとにかく嫌う人間ですから。しかもこういう大きい教室って窓がめちゃくちゃ大きいからカーテンもサイズが大きくて、閉めるとガガガ…って騒音が響いちゃうんですよ💦
まじで静音カーテンだれか開発してください(需要そんなに無さそうだけど)

ため息をつくよっつりー。

お!とうとうしびれを切らして行動に出そう…!というところで、今回のお話はここまでにしておきます(笑)気になりますね…私はどんな行動に出たのでしょうか。
ここで少し余談なのですが。最近友達と一緒に授業に参戦することが多いのですが、その友達がたいてい先に来て、私の分の席も確保してくれるんです。(やさしい)
ただ、その席…
毎回授業開始10分後に、
私の席にだけ、
カーテンの隙間から日光が差し込むんです。
いや、席とってくれてるのにわがまま言うのは良くないなと思って、おとなしく毎時間その席に座って授業を受けているんですけど(笑)
日光が顔面直撃するの、結構まぶしくてしんどいんですよね(笑)確かに太陽の光が当たって暖かくはありますが、それ以上に目へのダメージが大きい…せめて帽子被れたらマシになるんですけど、さすがに授業中は無理なので…。
恐らく大多数の方がこう思ったことでしょう。「カーテン閉めた方が早い」いや、ちょっと待って下さい。私、実はこの解決策を思いつきまして!
その方法について次回、紹介しようと思います。
一体その方法とは何なのか…パソコン事件ぼシリーズを読んでくださった方は、またよく分からない奇行に走るのだろうな…と予想で来ていると思いますが。あ、そのシリーズをまだ読んでいないという方は、是非読んでみてください。シリーズといっても3話で終わりますが。
パソコン事件ぼシリーズ>>第一話「パソコン事件ぼ~Part1~」
>>第三話「パソコン事件ぼ~Part3~」
それでは、今回も最後まで読んでくださりありがとうございました!今後も応援よろしくお願いします。よっつりーでした。
次回もお楽しみに!ではまた(^^♪

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